- 本社
- 埼玉県さいたま市中央区新中里3-17-4
- 東京営業所
- 東京都大田区東糀谷3-1-14
- 熊谷店
- 埼玉県熊谷市久保島802
- 千葉営業所
- 千葉県柏市塚崎1296-32

- 仙台店
- 宮城県仙台市青葉区小松島2-23-23
- 仙台鶴ケ谷店(ショールーム)
- 宮城県仙台市宮城野区鶴ケ谷一丁目36-17

- 山形店
- 山形県山形市鉄砲町2-4-1


2026年 さいたま市の給湯器補助金
さいたま市でエコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームなどの
高効率給湯器へ交換する場合、国の補助制度を利用できる可能性があります。
対象機種・補助額・申請条件を確認して、給湯器交換費用を抑えましょう。
エコキュート
7万円
基本額/台
ハイブリッド給湯機
10万円
基本額/台
エネファーム
17万円
基本額/台
給湯省エネ2026事業
基本補助10万円+性能加算2万円。対象製品として登録された機種など、制度の要件を満たす必要があります。
一般的なガス給湯器すべてが対象になるわけではありません
給湯省エネ2026事業の対象は、一定の性能要件を満たした高効率給湯器です。
一般的な従来型ガス給湯器や、対象製品として登録されていない機種は
この制度の補助対象にはなりません。
補助金は予算上限に達すると受付終了となる場合があります
給湯省エネ2026事業は予算状況によって申請受付が終了するため、
給湯器交換を検討している場合は早めに対象機種・申請条件を確認することをおすすめします。
補助金対象機種を確認
現在の給湯器の型番・設置写真をお送りください。
エコキュートやハイブリッド給湯機なはいどへの交換を含めて、
補助対象機種を確認します。
※補助額・対象製品・申請条件・予算状況は変更される場合があります。契約・工事前に最新の制度内容をご確認ください。
2026年 補助制度一覧
給湯器交換で利用できる可能性がある制度には、
国の高効率給湯器向け補助金と、さいたま市が実施する省エネ設備向け制度があります。
制度ごとに対象機器・条件・申請方法が異なるため、分けて確認することが重要です。
| 制度 | 主な対象 | 補助額の目安 | ポイント |
|---|---|---|---|
| 給湯省エネ2026事業 | ・エコキュート ・ハイブリッド給湯機 ・エネファーム |
エコキュート:7万円 ハイブリッド:10万円 エネファーム:17万円 |
対象製品として登録された高効率給湯器が対象。 性能要件を満たす機種には加算があります。 |
| さいたま市の 省エネ設備補助制度 |
年度ごとに指定された 省エネ設備・住宅設備など |
年度・対象設備により異なる | 「スマートホーム推進・創って減らす」機器設置補助金など、 最新年度の募集内容を確認する必要があります。 |
エコキュート
7万円
基本額/台
ハイブリッド給湯機
10万円
基本額/台
エネファーム
17万円
基本額/台
電気蓄熱暖房機の撤去
+4万円/台
上限2台
電気温水器の撤去
+2万円/台
補助対象給湯器の設置台数まで
※撤去加算には対象工事期間・予算・申請条件があります。エコキュートの撤去は撤去加算の対象ではありません。
給湯省エネ2026事業では、共同住宅等について、
エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームの補助対象台数は
いずれか1台までです。
さいたま市独自制度
さいたま市では、省エネ住宅・省エネ設備の普及を目的とした補助制度が実施されることがあります。
ただし、給湯器が対象になるか、対象となる機種、補助額、申請期間などは年度ごとの募集内容によって異なります。
市制度を確認するときのポイント
対象機器
申請期間
工事前申請の有無
市内事業者加算
国補助金との関係
給湯省エネ2026事業の主な対象は、
エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームです。
一般的なガス給湯器やエコジョーズを交換するだけでは、この制度の対象にならないケースがあります。
補助金を利用する場合は、必ず対象製品として登録されているか確認してください。
どの補助金が使えるか確認
現在の給湯器の型番・設置写真をお送りください。
エコキュート・ハイブリッド給湯機などへの交換を含め、
補助対象となる可能性がある機種を確認します。
※補助制度は対象要件・予算・受付状況等により利用できない場合があります。最新情報を確認したうえでご案内します。
給湯省エネ2026事業
給湯省エネ2026事業では、一定の性能要件を満たした
エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームが対象です。
現在の給湯設備やご家庭のお湯の使い方、設置スペースなどによって適した機種が異なります。
電気
ヒートポンプ給湯機
基本補助額
7万円
性能要件を満たす場合
最大10万円/台
ヒートポンプで空気の熱を利用してお湯をつくり、貯湯タンクにためて使用する電気給湯器です。
こんな方に
✓ 電気給湯へ変更したい
✓ 太陽光発電を活用したい
✓ 貯湯式給湯器を設置できる
✓ 高効率な給湯設備へ交換したい
電気+ガス
ヒートポンプ+ガス
基本補助額
10万円
性能要件を満たす場合
最大12万円/台
電気ヒートポンプとガス給湯器を組み合わせた給湯システムです。
2つの熱源を効率的に使い分けてお湯をつくります。
こんな方に
✓ 現在ガス給湯器を使用している
✓ ガスと電気を効率よく使いたい
✓ お湯を多く使用する
✓ 床暖房なども検討したい
発電+給湯
家庭用燃料電池
基本補助額
17万円
給湯省エネ2026
17万円/台
都市ガスやLPガスなどから取り出した水素と空気中の酸素を利用して発電し、その際の排熱を給湯にも利用します。
こんな方に
✓ 自宅で発電したい
✓ 発電時の熱も活用したい
✓ ガスを利用している
✓ 発電・給湯を一体で検討したい
| 比較 | エコキュート | ハイブリッド | エネファーム |
|---|---|---|---|
| 主なエネルギー | 電気 | 電気+ガス | 都市ガス・LPガス等 |
| 貯湯タンク | あり | あり | システム構成による |
| 基本補助額 | 7万円 | 10万円 | 17万円 |
| 性能加算 | +3万円 | +2万円 | なし |
| 最大補助額 | 10万円 | 12万円 | 17万円 |
ガス給湯器から交換するなら
ハイブリッド給湯機は、ヒートポンプとガス瞬間式給湯器を組み合わせたシステムです。
現在ガス給湯器を使用している住宅でも、設置スペース・配管・電源などの条件を確認して導入を検討できます。
ガス+電気貯湯タンク
基本10万円
最大12万円
給湯省エネ2026事業では、それぞれの性能要件を満たし、
事務局の補助対象製品として登録された機種であることが必要です。
補助金を前提に商品を選ぶ場合は、契約前に対象製品か確認してください。
補助対象機種を確認
現在の給湯器の型番・設置状況を確認して、
エコキュート・ハイブリッド給湯機などの補助対象機種への交換を検討します。
申請前に必ず確認
給湯省エネ2026事業は、高効率給湯器へ交換すれば自動的に補助金が受け取れる制度ではありません。
対象製品・工事時期・申請方法など、制度の条件を満たす必要があります。
01
エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームであっても、
事務局に補助対象製品として登録された機種である必要があります。
02
既存住宅への交換や新築住宅への設置など、制度で定められた対象住宅・対象工事の条件を満たす必要があります。
03
原則として、一般消費者が事務局へ直接申請する方式ではなく、
登録された事業者が申請手続きを行います。
04
契約・着工・工事完了などについて制度上の期間条件があります。
対象期間外の工事は補助対象にならない場合があります。
05
工事前後の写真、対象製品を確認できる書類、本人確認書類など、
申請内容に応じた必要書類を準備します。
06
条件を満たしていても、予算上限に達すると受付が終了する場合があります。
補助金利用を希望する場合は早めの確認がおすすめです。
対象外に注意
高効率給湯器でも、補助対象製品として登録されていない場合は対象外です。
中古品・再利用品などは対象にならない場合があります。
自ら機器を設置するDIY工事は、制度上の対象工事として認められない場合があります。
制度で定められた期間より前または後に行った工事は対象外になる場合があります。
工事写真・製品情報など、必要な申請書類を提出できない場合は申請できないことがあります。
予算上限到達後は、対象工事であっても新たな申請ができない場合があります。
いわゆる「施主支給」は、補助事業の契約・販売・施工・申請要件との関係で対象にならないケースがあります。
補助金を利用したい場合は、機器を購入する前に施工会社へ対象可否を確認するのがおすすめです。
給湯器を選んで工事を依頼したあとに「補助金対象ではなかった」とならないよう、
商品を決定する前に、対象製品・補助額・申請条件・予算状況を確認することが大切です。
契約前に対象確認
現在の給湯器の型番・設置写真をお送りください。
補助対象製品への交換が可能か、交換費用とあわせて確認します。
※対象要件・対象製品・必要書類・受付期間・予算状況は変更される場合があります。申請前に最新の公表内容をご確認ください。
申請の流れ
給湯省エネ2026事業では、一般的に対象事業者を通じて申請手続きを進めます。
補助金を利用したい場合は、商品を決める前に対象機種・申請条件を確認しておくことが重要です。
現在使用している給湯器の型番・設置場所・使用状況を確認します。
ガス給湯器・電気温水器・エコキュートなど、現在の設備によって交換候補が異なります。
エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームなどの中から、
補助制度の対象製品として登録されている機種を確認します。
給湯器本体・必要部材・交換工事費などを確認し、
補助対象になる場合は対象制度・予定補助額も含めて比較します。
対象製品・交換費用・補助予定額・申請条件などを確認したうえで契約します。
補助金を利用する場合は、契約方法や工事時期についても制度要件を確認します。
対象製品を設置し、必要な配管・電気・ガスなどの工事を行います。
申請に必要な場合は、工事前・工事中・工事後の写真なども記録します。
申請内容に応じて必要書類を準備します。
実際に必要となる書類は制度・住宅・申請内容によって異なります。
工事写真
製品情報
契約関係書類
本人確認関係
必要な情報・書類をもとに、登録事業者が事務局へ交付申請を行います。
申請後は審査が行われ、条件を満たしていることが確認されます。
交付された補助金は、制度で定められた方法によりお客様へ還元されます。
具体的な還元方法・時期については、契約する事業者へ確認してください。
お客様
✓ 現在の給湯器情報を伝える
✓ 見積り・対象機種を確認する
✓ 必要書類の準備に協力する
✓ 契約・工事内容を確認する
登録事業者
✓ 対象製品・条件を確認
✓ 工事・必要写真を準備
✓ 申請情報をまとめる
✓ 事務局へ申請する
補助制度には対象製品・工事期間・契約方法・申請手続きなどの条件があります。
補助金を利用したい場合は、給湯器を購入・交換する前に制度利用を希望していることを施工会社へ伝え、
対象可否を確認してください。
補助金を使いたい方へ
現在の給湯器の型番・設置写真をお送りください。
補助対象製品への交換が可能か、設置条件や工事費用とあわせて確認します。
※申請方法・必要書類・補助金の還元方法・審査期間などは制度や申請内容により異なります。
補助金の併用
給湯器交換で複数の補助制度が見つかっても、
すべてをそのまま合算できるとは限りません。
国・埼玉県・さいたま市など、それぞれの制度の併用条件を確認する必要があります。
結論
給湯省エネ2026事業では、地方公共団体の補助制度について、
その財源に国費が充当されていない場合は併用可能とされています。
ただし、さいたま市側の制度にも独自の併用条件があるため、双方の制度確認が必要です。
併用できる可能性あり
さいたま市など地方公共団体が実施する補助制度については、
国費が充当されていない制度であれば、給湯省エネ2026事業と併用できる場合があります。
原則重複不可
同一の高効率給湯器について、給湯省エネ2026事業と
別の国の補助制度から重複して補助を受けることはできません。
○ 併用できる可能性
給湯省エネ2026事業
+
さいたま市独自の補助制度
× 同一機器で重複不可
給湯省エネ2026事業
+
同じ給湯器を対象にした別の国費補助
複数の高効率給湯器を導入する場合など、条件によって両事業を利用できるケースがあります。
ただし、同じ1台の給湯器について両制度から補助を受けることはできません。
どの制度で申請するかを確認して手続きを進める必要があります。
さいたま市の省エネ設備補助制度は、
対象設備・補助額・申請期間・国補助金との関係などが年度ごとに定められます。
実際に利用する年度の募集要領を確認してください。
国とさいたま市の両制度に対象機器が掲載されていても、
対象経費・財源・併用条件・補助上限などによって実際に受け取れる金額は変わります。
契約前に、それぞれの制度について併用可能か確認することが重要です。
2026年9月時点
2026年9月1日午前0時時点の公式発表では、予算に対する補助金申請額の割合は40%です。
予算上限に達すると受付終了となるため、利用予定の場合は早めの確認がおすすめです。
国・市の制度を確認
現在の給湯器の型番・設置状況を確認し、
高効率給湯器への交換費用や利用可能な補助制度を確認します。
補助金でいくら安くなる?
補助対象となる高効率給湯器へ交換した場合、
「商品・工事費」と「補助金」を合わせて考えることで、
実際の負担額を比較しやすくなります。
基本的な考え方
エコキュート
補助対象製品として登録された機種を設置する場合の計算例です。
-
=
電気+ガス
現在ガス給湯器を使用している住宅でも、設置条件が合えば導入を検討できます。
-
=
発電+給湯
発電と給湯を組み合わせた家庭用燃料電池です。
-
=
| 給湯設備 | 費用例 | 基本補助 | 加算対象の場合 | 実質負担例 |
|---|---|---|---|---|
| エコキュート | 50万円 | 7万円 | 最大10万円 | 40~43万円 |
| ハイブリッド給湯機 | 60万円 | 10万円 | 最大12万円 | 48~50万円 |
| エネファーム | 100万円 | 17万円 | ― | 83万円 |
実際の交換費用は、メーカー・型番・タンク容量・設置場所・配管・基礎・電気工事・ガス工事などによって異なります。
また、補助金は対象製品・申請条件・予算状況などを満たした場合に利用できます。
ガス給湯器をご使用中の方
現在ガス給湯器を使用している場合、
通常のガス給湯器への交換と、補助対象となるハイブリッド給湯機などへの交換を比較できます。
初期費用だけでなく、補助金や今後の給湯コストも含めて検討することが大切です。
初期費用
補助金
光熱費
設置スペース
使用湯量
無料見積り
現在の給湯器の型番・設置写真をお送りください。
通常の給湯器交換と補助対象となる高効率給湯器を比較して、
ご自宅の設置条件に合わせたお見積りをご案内します。
※掲載価格は補助効果を説明するための計算例であり、実際の販売価格・工事価格を示すものではありません。
2026年 補助対象機種
給湯省エネ2026事業では、一定の性能要件を満たして
補助対象製品として登録されたエコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームが対象です。
ご自宅の現在の設備や設置条件に合わせて選びましょう。
電気で高効率給湯
空気の熱をヒートポンプで利用してお湯をつくる高効率給湯器です。
電気温水器からの交換や、オール電化住宅などで有力な候補になります。
370L
460L
フルオート
太陽光連携対応機種
給湯省エネ2026
ガス給湯器からの交換候補
電気ヒートポンプとガス給湯器を組み合わせてお湯をつくる高効率給湯システムです。
現在ガス給湯器を使用している住宅でも、設置条件が合えば導入を検討できます
電気+ガス
高効率給湯
貯湯タンク
ECO ONEなど
給湯省エネ2026
発電+給湯
家庭で発電しながら、発電時に生じる熱を給湯に活用する家庭用燃料電池です。
給湯設備だけでなく、家庭のエネルギーシステム全体として検討する設備です。
家庭用燃料電池
発電
排熱利用
給湯省エネ2026
エコキュートが候補
・電気温水器から交換したい
・オール電化住宅
・太陽光発電を活用したい
・タンク設置スペースがある
ハイブリッドが候補
・現在ガス給湯器を使用
・ガスも引き続き使いたい
・給湯効率を高めたい
・補助金を活用したい
エネファームが候補
・家庭で発電したい
・発電時の熱も利用したい
・ガスを利用している
・設備全体を見直したい
補助金対象かどうかは、商品名だけでなく具体的な製品型番で確認する必要があります。
「エコキュートだから対象」「ECO ONEだから12万円」とは限らないため、
見積り時に対象製品として登録されているか確認してください。
補助対象型番を確認
現在の給湯器の型番と設置写真をお送りください。
設置条件を確認して、補助対象機種・交換費用・予定補助額を比較します。
撤去加算
既存住宅のリフォームで、補助対象となる高効率給湯器の設置にあわせて
電気温水器または電気蓄熱暖房機を撤去する場合、
給湯器本体の補助金とは別に撤去加算を受けられる場合があります。
電気温水器
+2万円
/台
電気蓄熱暖房機
+4万円
/台
例
+
=
撤去加算の対象となるのは、電気温水器と電気蓄熱暖房機です。
既存のエコキュートを撤去して新しいエコキュートへ交換する場合、
エコキュート撤去分の加算はありません。
📷
撤去加算の申請では、対象設備を撤去したことが確認できる写真などが必要です。
必要な写真を撮影せず撤去してしまうと、申請に支障が出る可能性があるため、
工事前に申請条件を確認します。
電気温水器・電気蓄熱暖房機の撤去加算は、
36億円を目途とした予算枠で実施され、予算額に達し次第終了予定です。
高効率給湯器本体の補助が受付中でも、撤去加算が先に終了する可能性があります。
みらいエコ住宅2026事業で高効率給湯器の補助を受ける場合は、
給湯省エネ2026事業の撤去加算を受けることはできません。
どの制度で申請するかを事前に確認する必要があります。
電気温水器をご使用中の方
現在の給湯設備の型番・設置写真をお送りください。
電気温水器からエコキュートなどへの交換を含め、
対象補助金・撤去加算・工事費用を確認します。
※撤去加算は対象工事・工事時期・必要書類・予算状況などの要件を満たす場合に限ります。
よくある質問
2026年にさいたま市で給湯器交換を検討している方から多い、
補助対象機種・補助額・申請方法・併用などの疑問をまとめました。
📷
現在の給湯器情報が分かれば、
通常の給湯器交換と補助対象となる高効率給湯器を比較しやすくなります。
さいたま市の給湯器交換
現在の給湯器の型番・設置写真をお送りください。
ご自宅の設置条件を確認し、補助対象となる高効率給湯器への交換を含めてご案内します。
さいたま市10区対応
さいたま市中央区を拠点に、さいたま市10区の給湯器交換に対応しています。
通常のガス給湯器から、補助対象となるエコキュート・ハイブリッド給湯機などまで、
ご自宅の設置条件に合わせてご提案します。
地域密着
給湯器の故障・交換から、高効率給湯器への交換までご相談ください。
現在の給湯器・設置場所・ご希望を確認し、
補助制度を利用できる可能性がある場合は対象機種も含めてご案内します。
給湯お助け隊
アドテックサービス株式会社
〒338-0011
埼玉県さいたま市中央区新中里3-17-4
TEL:0120-926-910
受付時間:9:00~18:00
戸建住宅・マンション・集合住宅など、設置状況を確認して対応します。
ガス給湯器
給湯専用・オート
フルオートなど
エコジョーズ
高効率ガス給湯器
エコキュート
給湯省エネ2026
対象機種あり
ハイブリッド給湯機
給湯省エネ2026
対象機種あり
📷
写真から機種選定
型番・設置場所の写真から
交換候補を確認します。
💰
補助金も確認
補助制度を利用できる場合は
対象機種を確認します。
🔧
交換工事まで対応
機器選定から交換工事まで
ご相談いただけます。
さいたま市10区対応
「今の給湯器から何に交換できる?」
「補助金対象機種はいくら?」
「通常のガス給湯器とどちらがお得?」
まずは現在の給湯器の型番・設置写真をお送りください。
見積り相談
補助対象機種確認
交換工事
さいたま市10区対応
※補助制度の対象設備・補助額・申請条件・受付期間・予算状況等は変更される場合があります。
実際の申請時には各制度の最新情報をご確認ください。
補助金の交付を保証するものではありません。
お支払いは工事完了時に現金支払いの他、下記クレジットカードやスマホ決済の楽天ペイ、PayPay、d払いがご利用いただけます。
(VISA / MASTER CARD / AMERICAN EXPRESS / JCB / Diners Club / DISCOVER)