- 本社
- 埼玉県さいたま市中央区新中里3-17-4
- 東京営業所
- 東京都大田区東糀谷3-1-14
- 熊谷店
- 埼玉県熊谷市久保島802
- 千葉営業所
- 千葉県柏市塚崎1296-32

- 仙台店
- 宮城県仙台市青葉区小松島2-23-23
- 仙台鶴ケ谷店(ショールーム)
- 宮城県仙台市宮城野区鶴ケ谷一丁目36-17

- 山形店
- 山形県山形市鉄砲町2-4-1


古くなったエコキュートの交換はもちろん、
電気温水器・ガス給湯器からエコキュートへの変更もご相談いただけます。
さいたま市10区で、現在の給湯設備・設置スペース・電気設備などを確認し、
ご自宅に適したエコキュートをご案内します。
エコキュートは、空気中の熱をヒートポンプで取り込み、
少ない電気で効率よくお湯をつくる高効率給湯機です。
つくったお湯を貯湯タンクにためて使用します。
貯湯タンクとヒートポンプユニットの設置スペース、
既存基礎、給水・給湯・追いだき配管、電源、ブレーカー容量などを確認する必要があります。
同じ370L・460Lでもメーカーや機種によって寸法が異なるため、
現在の設置状況を確認して交換機種を選定します。
2026年 補助制度
高効率給湯器向けの補助制度では、
一定の性能要件を満たしたエコキュートが対象となる場合があります。
補助金を利用したい場合は、購入・工事前に具体的な型番で対象可否を確認することが重要です。
現在の給湯設備の型番と設置写真をお送りください。
タンク容量・設置スペース・電気設備などを確認し、
交換可能なエコキュートと工事内容をご案内します。
PRICE
エコキュートの交換費用は、370L・460Lなどのタンク容量、
フルオートなどの機能、メーカー、本体形状、既存設備、
基礎や配管・電気工事の内容によって異なります。
本体価格だけでなく、必要な工事を含めた総額で比較することが大切です。
370L
一般的な家庭で検討されることの多い容量です。
実際に必要な容量は、家族人数だけでなく、お湯の使用量や生活スタイルも確認して選びます。
460L
お湯を多く使用するご家庭などで検討される容量です。
現在460Lを使用している場合は、同等容量への交換を基本に使用状況を確認します。
薄型
通常タイプの貯湯タンクを設置する奥行きを確保しにくい場所では、
薄型タイプが交換候補になる場合があります。
CASE 01
既存設備を利用できる部分がある一方、
新旧機種でタンク寸法や配管位置が異なる場合は調整が必要です。
CASE 02
ヒートポンプユニットの新設や配管変更など、
既存エコキュートからの交換とは異なる工事が必要になる場合があります。
CASE 03
貯湯タンク・ヒートポンプの設置場所、電源、基礎、
給湯配管などを確認する必要があり、工事内容が大きく変わります。
同じ容量のエコキュートでも、標準タイプ・薄型タイプ、
フルオートなどの機能や設置条件によって総額が変わります。
見積りを比較するときは、本体・リモコン・撤去処分・標準工事・必要な追加工事まで
含まれているか確認することが大切です。
補助制度も確認
エコキュートの交換を検討するときは、
本体価格・工事費だけでなく利用できる補助制度も確認しましょう。
制度ごとに対象機種・申請条件・期間・予算などが異なるため、
契約や工事の前に対象可否を確認することが重要です。
無料見積り
現在のエコキュートの型番と設置写真をお送りください。
370L・460L・薄型などから交換候補を確認し、
必要な工事を含めたお見積りをご案内します。
MAKER
エコキュートはメーカーによって、給湯圧・省エネ機能・太陽光発電との連携・
お湯の清潔機能・本体寸法などに違いがあります。
現在の設置条件とご希望を確認して、交換しやすい機種を選定します。
| 比較項目 | 三菱 | パナソニック | ダイキン | コロナ |
|---|---|---|---|---|
| 370L | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 460L | ○ | ○ | ○ | ○ |
| フルオート | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 薄型 | 機種あり | 機種あり | 機種あり | 機種あり |
| 高圧給湯 | 対応機種あり | 対応機種あり | 対応機種あり | 対応機種あり |
| 太陽光連携 | 対応機種あり | 対応機種あり | 対応機種あり | 対応機種あり |
現在三菱を使用していても、交換時にパナソニック・ダイキン・コロナなどを
比較できる場合があります。
ただし、タンク寸法・基礎・配管位置・ヒートポンプの設置スペースなどが異なるため、
現在の設置状況から交換しやすい機種を確認します。
10年以上使用したエコキュートでは、同じ型番がすでに生産終了していることがあります。
現在の型番・容量・設置寸法などを確認し、
現行機種の中から後継機種や交換候補をご案内します。
メーカー比較
現在のエコキュートの型番・設置写真をお送りください。
三菱・パナソニック・ダイキン・コロナなどから、
設置可能な容量・機種・交換費用をご案内します。
CHANGE
電気温水器からエコキュートへ交換する場合は、
貯湯タンクだけでなくヒートポンプユニットの新設、
配管・電気設備・基礎などの確認が必要です。
設置条件が合えば、高効率な給湯設備へ切り替えることができます。
電気ヒーターで水を加熱し、貯湯タンクへお湯をためて使用する給湯設備です。
ヒートポンプで空気中の熱を利用してお湯をつくるため、
電気温水器より高効率な給湯を実現しやすい設備です。
空気の熱を利用するため、電気温水器と比べて効率よくお湯をつくりやすくなります。
性能要件を満たしたエコキュートは、高効率給湯器向けの補助制度の対象となる場合があります。
交換時に370L・460L、フルオート、高圧給湯など、ご家庭に合った仕様を選び直せます。
高効率給湯器の補助制度では、対象となるエコキュートへの交換に加えて、
条件を満たす電気温水器の撤去について加算制度が設けられる場合があります。
ただし、対象機種・撤去条件・申請時期・予算枠などの確認が必要です。
エコキュートは貯湯タンクのほかにヒートポンプユニットが必要です。
タンク寸法・ヒートポンプ設置場所・搬入経路・基礎・配管などによっては、
設置位置の調整や追加工事が必要になる場合があります。
電気温水器をご使用中の方
現在の電気温水器の型番と設置写真をお送りください。
エコキュートへの交換可否、必要な工事、補助制度の対象可能性、交換費用をご案内します。
SUBSIDY 2026
2026年は、一定の性能要件を満たすエコキュートを設置する場合、
国の「給湯省エネ2026事業」を利用できる可能性があります。
対象型番・性能加算・既存設備の撤去条件によって補助額が変わります。
基本補助
7万円/台
補助対象として登録されたエコキュートを設置する場合の基本補助額です。
性能加算
+3万円/台
さらに高い性能加算要件を満たした対象機種なら、基本額へ加算されます。
電気温水器撤去
+2万円/台
対象エコキュートへの交換に伴い、条件を満たす電気温水器を撤去する場合の加算です。
条件をすべて満たす場合の一例
+
+
=
※対象機種・性能要件・撤去条件など、すべての要件を満たした場合の計算例です。
補助金を利用するには、給湯省エネ2026事業で定められた性能要件を満たし、
対象製品として登録された具体的な型番を選ぶ必要があります。
メーカー名や「370L」「460L」だけでは対象可否を判断できません。
電気温水器をご使用中の方
対象エコキュートへの交換にあわせて電気温水器を撤去し、
所定の条件を満たす場合は2万円/台が加算されます。
撤去加算はエコキュート本体の補助とは別枠です。
既存エコキュートから新しいエコキュートへ交換する場合でも、
新しい機種が補助対象なら本体補助を利用できる可能性があります。
ただし、既存エコキュートの撤去そのものは2万円の撤去加算対象ではありません。
給湯省エネ2026事業では、施主が自分で対象機器を購入し、
取付工事だけを事業者へ依頼する「施主支給・材工分離」の工事は
補助対象外となるため注意が必要です。
給湯省エネ2026事業では、交付申請時に設置する給湯器の工事前・工事後写真が必要です。
性能加算の内容によっては追加写真が必要になる場合もあるため、
工事前から申請条件を確認して進めることが大切です。
2026年補助金
現在の給湯設備の型番・設置写真をお送りください。
交換可能なエコキュートと、補助対象機種・性能加算・撤去加算の可能性を確認します。
WORKS
さいたま市で行ったエコキュート交換工事を順次ご紹介します。
交換前後の型番・タンク容量・メーカー・設置状況など、
エコキュート選びの参考としてご覧ください。
交換前型番:○○○○○○
交換後型番:○○○○○○
交換前型番:○○○○○○
交換後型番:○○○○○○
さいたま市○○区
電気温水器から交換
交換前型番:○○○○○○
交換後型番:○○○○○○
主な工事内容
既存電気温水器の撤去、エコキュート貯湯タンクの設置、
ヒートポンプユニットの設置、必要な配管・電気工事などを行います。
実際の工事内容は既存設備や設置条件によって異なります。
今後、実際の施工事例を追加し、
「現在使用している型番から何へ交換したのか」が分かるページとして充実させていきます。
補助制度を利用した施工事例については、
実際に使用した型番と工事時点の制度内容を確認したうえで掲載します。
補助制度は年度や申請時期によって条件が変わるため、
現在利用できる補助金については交換前にご確認ください。
同じ型番の交換事例がなくてもOK
エコキュート本体の型番ラベルと設置場所の写真をお送りください。
後継機種・他メーカーへの交換候補・容量・必要工事などを確認します。
AREA
給湯お助け隊では、さいたま市中央区を拠点に、
西区・北区・大宮区・見沼区・中央区・桜区・浦和区・南区・緑区・岩槻区の
さいたま市全10区でエコキュート交換のご相談を承ります。
給湯お助け隊の拠点がある中央区。
古くなったエコキュートの交換から、電気温水器からエコキュートへの変更までご相談ください。
現在の型番・タンク容量・設置状況を確認して交換候補をご案内します。
既存エコキュートの型番・容量・タンク設置スペースなどを確認し、
370L・460Lなどから交換候補を選定します。
古いエコキュートから現行機種への交換や、
電気温水器からエコキュートへの変更についてもご相談いただけます。
タンク容量・設置寸法・ヒートポンプの設置スペースなどを確認し、
ご自宅の条件に合うエコキュートを比較します。
貯湯タンク・ヒートポンプ・基礎・配管など、
現在の設置状況を確認して交換機種と必要工事を検討します。
370L・460Lなどの容量や、ご家庭のお湯の使用量を確認し、
適したタンク容量への交換をご提案します。
標準タイプ・薄型タイプなど、
設置場所の奥行きや搬入経路も確認しながら交換可能な機種を選定します。
現在のエコキュートの型番と設置写真から、
後継機種や他メーカーを含めた交換候補を確認します。
フルオート・高圧給湯・太陽光発電との連携など、
ご希望の機能を確認してエコキュートを比較します。
既存機種の交換から電気温水器からの変更まで、
設置スペース・基礎・配管・電気設備を確認してご案内します。
エコキュートを交換する際は、価格や機能だけでなく、
利用できる補助制度の対象機種かどうかも確認することが重要です。
現在の給湯設備と設置状況を確認し、交換候補を比較します。
さいたま市10区対応
現在のエコキュート・電気温水器の型番と設置写真をお送りください。
交換可能な機種・タンク容量・必要工事・交換費用をご案内します。
FLOW
エコキュートは、タンク容量やメーカーだけでなく、
設置寸法・基礎・配管・電気設備・搬入経路などの確認が重要です。
お問い合わせから交換工事完了までの基本的な流れをご紹介します。
01
お電話またはお問い合わせフォームからご相談ください。
「エコキュートが故障した」「交換費用を知りたい」
「電気温水器から変更したい」など、ご状況をお知らせください。
02
貯湯タンクの型番ラベル、タンク全体、ヒートポンプ、
配管・基礎、周辺スペースなどの写真を確認します。
現在の容量や設置条件を把握する重要な工程です。
03
タンク設置寸法、基礎、搬入経路、ヒートポンプの設置場所、
給水・給湯・追いだき配管、電源などを確認します。
04
370L・460L、標準型・薄型、フルオート、高圧給湯などから
設置条件に合う機種を選定し、必要な工事を含めてお見積りをご案内します。
05
機種・工事内容・費用をご確認いただいたうえで工事日を決定します。
補助金を利用する場合は、対象型番や申請条件も確認して進めます。
06
古い貯湯タンクとヒートポンプを撤去し、
新しいエコキュートを設置します。
必要に応じて配管・基礎・電気設備などを調整します。
07
給水・給湯・お湯はり・追いだき・リモコンなどの動作を確認します。
漏水や異常がないことを確認し、基本的な操作方法をご案内して工事完了です。
工事時間は、既存機種・設置場所・搬入経路・配管状況・基礎・電気工事の有無などによって異なります。
同等機種への交換と、電気温水器や別方式の給湯設備からの変更では必要な工事内容も変わります。
補助制度では対象型番・施工時期・写真・申請方法などの条件があります。
エコキュートを先に購入したり、工事後に相談したりすると利用できない場合があるため、
補助金を希望する場合は機種決定前に確認することが大切です。
写真から確認
現在の型番・設置写真をお送りください。
370L・460L・薄型などから交換候補を確認し、
必要工事・補助金対象可能性・交換費用をご案内します。
FAQ
エコキュートの交換時期・タンク容量・メーカー変更・工事・補助金など、
さいたま市でエコキュート交換をご検討中の方から多い疑問をまとめました。
使用年数だけで一律に判断するのではなく、エラー表示、お湯が出にくい、
温度が安定しない、水漏れ、異音などの症状や修理部品の供給状況も含めて判断します。
長期間使用している場合は、完全に故障する前に交換機種を確認しておくと安心です。
家族人数だけでなく、現在のタンク容量、お湯の使用量、入浴時間、
シャワーの使用状況などを確認して選びます。
現在使用している容量で不足を感じていない場合は、同等容量を基準に比較する方法もあります。
設置条件が合えば、現在と異なるメーカーを交換候補にできる場合があります。
貯湯タンクの寸法、基礎、配管位置、ヒートポンプの設置スペースなどを確認して選定します。
設置条件が合えば交換できます。
エコキュートでは貯湯タンクに加えてヒートポンプユニットが必要になるため、
設置スペース・基礎・配管・電源などを確認します。
設置スペースや電気設備などの条件を満たせば変更できる場合があります。
ガス給湯器からの変更では、貯湯タンク・ヒートポンプの設置場所、
基礎、給湯配管、電気工事などを確認する必要があります。
工事時間は既存機種、搬入経路、設置場所、配管、基礎、電気工事の有無などによって異なります。
同等機種への交換と、電気温水器・ガス給湯器からの変更では工事内容も変わります。
在庫状況、設置条件、必要な工事、作業スケジュールなどによって異なります。
お急ぎの場合は、現在の型番と設置写真をお送りいただくと、
交換候補と工事条件を確認しやすくなります。
国や自治体などの補助制度を利用できる場合があります。
ただし、すべてのエコキュートが対象になるわけではなく、
対象型番・性能・工事時期・申請条件・予算状況などの確認が必要です。
補助金を希望する場合は、機種を決定する前にご相談ください。
補助制度によって撤去加算の対象設備が定められています。
エコキュートからエコキュートへの交換では、
新しく設置する機種が補助対象でも、既存エコキュートの撤去自体が
撤去加算の対象にならない制度があります。工事前に最新条件をご確認ください。
既存基礎を利用できるかは、基礎の状態・寸法・新しいエコキュートの仕様などによって判断します。
機種変更によってタンク寸法や固定位置が変わる場合は、基礎の調整や新設が必要になることがあります。
メーカーによって高圧給湯タイプなどが用意されています。
ただし実際の使用感は、水道圧・配管・設置条件・同時使用などにも左右されるため、
現在の設備とご希望を確認して機種を比較します。
設置スペースが限られる場合は、薄型タイプなどが交換候補になることがあります。
タンクだけでなくヒートポンプの設置場所、搬入経路、メンテナンスに必要なスペースも確認します。
建物の設備、既存機種、設置スペース、搬入経路、電気設備、
管理規約などによって異なります。
マンションの場合は、現在の給湯設備と設置状況を確認したうえで交換可否を判断します。
「どのエコキュートを選べばいいか分からない」という場合も、
現在の貯湯タンク・型番ラベル・ヒートポンプ・設置場所の写真をお送りください。
交換候補を確認します。
貯湯タンク
型番ラベル
ヒートポンプ
配管・基礎
設置場所全体
エコキュートのお悩みを相談
さいたま市10区のエコキュート交換に対応。
現在の型番と設置写真から、交換機種・必要工事・費用をご案内します。
現在の型番・設置状況・ご希望を確認し、
機種選定から交換工事までまとめてご相談いただけます。
現在お使いのエコキュート・電気温水器の型番から、
後継機種や交換候補を確認します。
三菱・パナソニック・ダイキン・コロナなど、
設置条件に合う機種を比較できます。
現在の容量・家族人数・お湯の使用量を確認し、
370L・460Lなどから適した容量を検討します。
貯湯タンクだけでなく、ヒートポンプ・基礎・配管・電気設備・搬入経路まで確認します。
補助制度を利用したい場合は、対象となる具体的な型番や申請条件を確認して機種を選びます。
西区・北区・大宮区・見沼区・中央区・桜区・浦和区・南区・緑区・岩槻区に対応します。
さいたま市10区対応
「今の機種の後継が分からない」
「370Lと460Lのどちらがいい?」
「電気温水器から交換したい」
「補助金対象機種を選びたい」
型番と設置写真から確認します。
※交換可能な機種・工事内容・施工日程・補助制度の適用可否は、設置状況・在庫・制度条件等によって異なります。